2007年10月15日

宮沢賢治の世界?

二次会?は、久留米に戻って、
ボロン亭という喫茶店。

DVC00043.JPG

一回行ってみたかったお店。

ボロン亭という名前の響きは、
宮沢賢治の世界を想起させる。
お店の中は、バロックっぽい弦がかかっていて、
ヨーロッパ的なインテリア。

となると、やっぱり注文するのは紅茶ですよ。

boron.JPG

お仕事の話、音楽の話、などなど、
話は尽きない。
いろいろありますけど、
自分の正しいと思う生き方をしていきたいものですね。



みなさん、またお会いできる日を楽しみにしています!
posted by おくさま at 08:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日のごちそうさま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すっかり定番と化した
ボロン亭ですが
20年はむかし
職場の飲み会のあと
ちょうどマンドリンのように仲良くしてた同僚から「もうちょっと話そう」と誘われて知った店です
ここもやはりかなりの有名店
落ち着きますよね〜
Posted by シュガ at 2007年10月16日 23:12
行ってみたいお店、ベスト3でした。
しかし、お水いっぱい飲みましたね(笑)
Posted by おくさま at 2007年10月17日 08:11
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